2007年04月01日

国立博物館『受胎告知』を見に行く

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京国立博物館へ、
「レオナルド・ダ・ヴィンチ −天才の実像」へ行く。

桜もいい感じで咲いてきて、
上野の森は家族連れでいっぱいでした。

会場は....
とにかく混んでいました。
しかも館内は暑いです。
そして後半の展示物は物理の授業のようで難しくてようわからんです。


「受胎告知」コーナーは、まるでパンダの赤ちゃんを見る人の列のように
(たとえが昭和っぽ)
「少しずつ歩きながら見る」というスタイルでした。
もう少しじっくりと見たかったです。


やはり午前中から行くくらいの気合いがないと
ゆっくり見れないですね。